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    私は朝結構早くに出社します。
    早いときは朝6時くらいには出社して仕事をしています。
    (当然それだけではないですが・・・)

    その日の朝は6時半に出社し、社内には私だけでした。
    その数分後「おはようございます!」とN子が出社。
    N子はまたパッツンパッツンのパンツスーツです。

    朝から細身にあの大きなお尻を見せられては当然僕の股間は黙ってません。
    N子が近くに来たときにN子のお尻を触ります。
    N子は私の股間に手をあてて擦ってきます。


    スーツ上からでもさすがに感じます。
    (N子の手コキも最高なんです)

    我慢できなくなったN子はファスナーを開けて手を入れてちんちんを触ります。

    さすがに僕とN子だけとはいえいきなりだれかがくるとまずいので、N子は「女子トイレにいこ」と言いました。
    その言葉にさらに興奮し二人で女子トイレに行き洋式トイレに入りました。

    N子は僕のスーツとパンツを下げてちんちんを出し、唾液をつけて手コキをはじめその後に大きくなったちんちんを咥えました。

    「じゅるる、じゅぼじゅぼ、じゅるるる」

    N子のフェラチオは相変わらず音もすごく気持ちが良いものでした。
    N子は我慢できなくなったのか、一度ちんちんから口を離して自分のパンツスーツとパンストを膝まで下げました。

    きょうのN子のパンティは「綿素材のピンクのローライズ」でした。
    N子はまたしゃがんで僕のちんちんを咥えました。
    ちんちんを手無しの口の動作だけでフェラをし、左手でパンティをずらして右手で自分のおまんこを弄り始めました。

    「じょぼぼ、じゅるじゅる、あぁん、あん、じゅるじゅる、おちんちんおいしい。ねぇきもちいい?」

    N子の質問に僕は「きもちいいよ、N子」と言うと、N子はさらにフェらを激しくしました。

    我慢できなくなったN子はちんちんを離して僕を洋式の便座に座らせました。
    そしてN子はパンティも全部脱いで僕の上に乗り自分でちんちんを挿入しました。
    僕は下からとにかく突き上げました。

    N子は会社のトイレであるために大きな声では喘げないので小さな声で喘いでました。
    さすがに体勢を変えれなかったのでそのままで突きまくりました。

    僕は「あぁ行きそう、出そうだよ」と言うと、N子は僕に抱きつきながら耳元で「いいよ、精子出して。あたしのおまんこの中にそのまま中出しして」と言いました。

    そしてN子の中で大量の精子を出しました。
    N子はちんちんを抜くときの自分のおまんこに手をあてて、中だしされた精子がこぼれないようにしてました。
    そしておまんこから出てきた精子を自分の手のひらに出してそれを飲みました。

    出てきた精子を飲んだ後に僕のちんちんをフェラできれいにしてくれました。
    そして二人で服を整えて「また今夜ね」とN子は言ってトイレをあとにしました。

    そして夜また仕事が終ったあと私はN子と待ち合わせしました。
    今日はN子の車に乗りました。
    N子の車は軽自動車で、二人で乗った後にN子は車内で私のちんちんを触り始め、ズボンとパンツを脱がせました。

    私はN子の軽自動車を運転していましたので、N子は助手席から身体を寄せてドラフェラをし始めました。
    N子にドラフェラしてもらいながら、僕は車をある公園に向かわせました。
    その公園は夜は人も当然来なければ、周りに家等も一切ありません。
    ただちょっとした資料館とその外にトイレがあるくらいです。

    僕は車を公園の駐車場に停めました。
    N子はフェラから手コキに変え、僕に「ねぇ今日はあそこのトイレでセックスしよ、もう我慢できないの。でもその前にあたしもおまんことクリトリス気持ちよくなりたいから、あそこのベンチであたしのも舐めて」と言いました。

    この時期は外は冷えますが、そんなのお構いなしです。
    N子はまずパンツスーツとパンティを膝まで下ろして、ベンチの上で四つん這いになり「後ろから舐めて」と言いました。

    僕はN子の大きなお尻に我慢できずに後ろから舐めまくりです。
    そして仰向けに寝かせ左足からパンティを外し、股を広げN子のおまんこを舐めまくりました。
    そしてN子は潮吹きをしてイキました。

    N子の潮吹きでベンチはビショビショ、その液体がベンチ下のアスファルトにもこぼれてました。
    その後N子は「おちんちんをあたしのおまんこにいれてよ」と言ったので、N子と資料館外のトイレにいきました。
    トイレは和式だったので立ちバックで挿入することにしました。
    仕事後でこの後は帰るだけなのでN子は「パンティを履いたままセックスしよ」と言いました。

    N子のピンクのパンティをずらし後ろから突きまくりました。
    N子は朝と違い「あん、あぁん、気持ちいい、ちんちん入ってるよ~、おちんちん気持ちいいよ~」とトイレの中で喘ぎ叫びました。

    その公園の資料館は誰も来ないところなのでN子はお構いなしに叫んでいます。
    N子の大きなお尻を叩きながら僕はガンガンちんちんを突きまくりです。
    N子は「ねぇ我慢できないよ、さっきのベンチのところでしようよ」と言いました。
    そう言われて僕とN子は野外セックスをすることにしました。
    そうやってやろうかなと考えていましたが、N子はもはや早く入れたいらしくアスファルトに寝転び「正常位で挿入して」と言いました。

    僕も我慢できずに挿入しようとN子のピンクのパンティをずらそうとしました。
    そしたらN子のパンティは愛液で濡れていました。
    クロッチ部分は染みがすごかったです。
    またその日はおりものも結構ありましたので、N子のおまんこはすごいことになってました。

    僕はN子に「N子のおまんこの液とおりものでパンティが濡れまくりだよ」と言うと、N子は「うん、だって気持ちいいもん、興奮してくれてる?」と言いました。

    僕は「もちろんだよ」と言うとN子に再びちんちんをいれました。
    パンティをずらして挿入しN子は「気持ちいい、気持ちいいよ。あぁんあんあん、おちんちん気持ちいい。もっともっと突いて!」と言いおまんこでちんちんを締め付けます。
    挿入ですので当然気持ちよさも抜群です。

    僕は「あぁN子いきそうだよ、出そうだよ」と言うとN子は「いいよ、またあたしのおまんこに中出しして。いっぱいだして。あたしのおまんこで搾り出してあげるからいっぱいだして!」と淫乱なことをいいます。

    僕:「あぁいく!いく!N子いくよ、中ででるよー!」

    N子:「あぁん、いいよいいよ!出して、あたしの中でいって!出してー!」

    外でお互いに叫び喘ぎ、僕はガンガン突きN子の中で出しました。
    出した後はいつものとおり、N子のすらしたパンティが戻りクロッチに中出しした精子がでてきています。

    N子のピンクの綿のパンティは、「愛液・おりもの・精子」でもはやぐちょぐちょです。
    N子にちんちんをフェラで掃除してもらい、N子はいつものようにおまんこに出た精子を掻き出し飲んでいました。

    N子は彼氏とのセックスはここまでしてくれない淡白なものなので僕とのセックスは毎日でもしたいようです。
    N子に「生理中は我慢できないんじゃないの?」ときいたら、N子の返答はすごかったです。

    「絶対我慢できないからフェラチオはするよ。生理中でもおちんちんいれたいからゴムつけてタオル敷いてセックスしようよ。生理中でもしてくれないとやだよ」

    そう言いましたので、僕は「じゃあ生理でもしようね」と言いました。

    また僕はN子にあることききました。

    お尻の穴に入れたことはあるの?」

    「ないよ。お尻は怖くて入れたことないの。でも興味あるよ」

    「じゃあ今度アナルセックスしてみない?」

    「うん、いいよ。今度あたしのお尻にもいれてみようね。あたしの大きなお尻に入れるの興奮してくれる?」

    「もちろんだよ、N子のお尻は最高だから」

    こう約束して今度はアナルセックスにも挑戦する予定です。
    N子は胸もAカップで顔も可愛いほうではないのですが、ほんとに細身でお尻が大きい女で最高です。

    引用サイト
    http://choiero874.blog.fc2.com/



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    テーマ:素人ハメ撮り
    ジャンル:アダルト


    私は結婚して6年目の28歳の主婦です。
    ダンナは10歳年上の38歳で、4歳の子供がいます。
    よく不倫の話は耳にしますがまったくの他人ごとで、まさか自分がそんな事するとは夢にも思ってませんでしたけど、ちょっとしたきっかけからハマッてしまいました。


    相手はパート先のバイトの高校3年生。
    私もさすがにビックリしたんですが、「好きです、付き合って下さい」って告白されちゃったんです。
    自分で言うのも変だけど、わりと2つ、3つ若く見られるの。
    (自慢?)

    でも、一応「あたし、25のオバさんよ」(3つサバを読んでいる)って断ったんですが、2、3日後に真っ赤な薔薇の花1本持ってきて「1度でいいからデートして下さい」って言われて、なんか可愛くて「1回ぐらいイイかなっ!」ってOKしてしまいました。

    「よくそんな気になったね?」って聞かれそうですが、「女は花に弱いのよ。それにぃ年下は嫌いじゃないしぃ・・・」(素直に好きと言え!!)ってとこかな。
    顔はTOKIOの国分くんタイプで、背も高くて可愛いんですよ。
    んで、デートはとりあえず軽く食事して、映画見て、カラオケして帰ってくるつもりだったんだけど・・・。

    一番心配してたのが話が合うかって事(誰でもそう思う)だったんだけど、彼がわりとしっかり屋さんみたいで、結構話も合って気に入っちゃったの。
    だからって言ったら変なんだけど、カラオケボックスで・・・。
    彼の正面に座って曲を選んでいたときに、ふっと彼の視線を感じたんです。

    結婚して以来、ましてや10歳近くも年下の男の子とデートするなんて初めてだし、25歳ってことになってるので、頑張って若造りして、結構胸元の開いた服に持ってる中で一番短いスカートを穿いて行ったもので、見えちゃったみたい・・・。
    すぐにピンときて、黙ってればイイものを「あー、エッチィ」って言っちゃったの。
    彼、真っ赤になって否定したんだけど、どう見ても股間が大きく膨れてる感じ・・・。
    (そこも可愛い)

    それに私も飲めないクセにビールなんて飲んだものでほろ酔い気分・・・。
    それがそもそもの間違いで、なんだかいじめちゃいたくなったの・・・。
    それとも・・・、最近ダンナはめっきり弱くなっちゃって、全然構ってくれないのが大胆な行動に走った理由なのかも・・・。
    今度はわざと見えるように足を組み替えたり、かがんだり、デュエットでは手を組んで彼の手がわざと胸やおしりに触れるように挑発したんです。

    最初は見て見ぬフリをしているんですけど、チラっ、チラっと熱い視線を送ってくるのがわかりました。
    そしてもっと大胆に彼の横にピッタリくっついて・・・、

    「彼女いないの?」

    「いない」

    「じゃあ、女の子と付き合った事は?」

    「無い」

    「ウソ!カッコイイのに?」

    「ウソじゃないよ。ホントにないんだもん」

    「じゃぁこんな事したことないの?」

    ってキスして胸に手を持って行ったの。
    彼ったらカチカチの硬直状態。
    可愛い・・・)

    それから手を添えたまま回すように触らせてあげたんだけど、そのうち手が自分で動くようになって、私もさらにもっと大胆

    「じかに、触ってみたい?」

    「えっ、いや、そんな・・・」

    「じゃぁ、さわらないで!」

    「ああっ、そんなぁー」

    なんて言いながらも、彼の手を服の中へ入れてあげました。
    最近の高校生は童貞君とは言え、なかなか上手なものです。
    思わず「そう、そう」なんて言ってしまった。
    ブラの上からだけど、指先で乳首を転がされた時には思わず「あん」なんて漏らしちゃった。
    そのうちブラの中に指が進入して、乳首を集中攻撃されたら、もうたまんなくなって

    「したいの?」

    「う、うん」

    「ココじゃぁダメだから、ホテル行く?」

    「うん」

    てな訳で近くのラブホテルに直行してしまいました。
    彼のせいにしてるけど、ホントは私がしたくなっちゃったの。

    土曜日の午後なのでホテルは大入り満員、大盛況。
    入れ違いで1台出て行ったので、とりあえずその部屋の駐車スペースへ。
    ホテルまでの車の中、彼の手はずっと私のブラの中でした。
    乳首を摘んだり、コリコリしたり・・・。
    だから私の頭はとっくにピンクモード。

    車を停めるなり、「ねぇ、ブラ取って!」「吸って!」って命令してました。
    服を首までたくし上げて、彼がむしゃぶり付いてきました。
    ぎこちないのはたしかなんですが、最近味わった事がない激しさと、絶対スジがイイと思える舌使いで、はっきり言ってこの待ち時間がもどかしく感じました。

    しばらくして部屋のランプがつき、いよいよお部屋へ・・。
    酔っているのと、しばらくご無沙汰してるのと、さっきまでので火が付いてるのとで、部屋に入ったとたん、私から抱きついてキスしながらベッドに押し倒してしまいました。
    でも、普通ならここからは何もしなくてもイイんでしょうけど、彼のビックリした顔を見て、よく考えてみると、彼、はじめてなんだっけ。

    私も初めての人を相手にする(筆おろしって言うんだっけ?)のは初体験。
    てな訳で、どうしよう・・・。
    って、考えていてもしかたないから、とりあえず「お風呂に入ろう」ってことで、彼の手を引いてバスルームへ。
    お互いのを脱がせっこしてシャワーを浴びました。

    当然、さわりっこしながらイチャイチャしてたんですが、でも、すごい・・・。
    一応私は「洗う」事を目的に来たんですが、ずーっと元気な彼を見てたら、もう我慢できなくなって、「ねぇ、ちょっとだけ・・・」なんて言いながら食べちゃいました。

    「ああぁん、しあわせ・・・」

    なんて思いながら5、6回モゴモゴしてたら「うーーっ、ダメだー」の声と共にドバァっと発射(あれは噴射だ)されたんですが、量、勢い共にすざましかったから、全部ゴックンできませんでした。
    お風呂から出て、私が先にベッドに入り(さて、思う存分いただこう・・・、えっ、私ってわるいおんな???)彼をご招待(?)しました。

    いざベッドインすると、彼ったらコチコチにかたく(アレもさっき爆発したばかりなのにぃ、ピンピン・・・)なって、手を出してこないんですよ。

    「そんなにかたくならないで・・・」って熱~いキス

    「ここなら好きなようにしてイイよ、でも、優しくしないと女は感じないの・・・」なんて、お姉さんしながらも、彼のしたいように任せてみました。
    お約束で、まずおっぱいからコネコネ、チュパチュパされてたんだけど、多少慣れたからなのか、最近の高校生はAVなんかでお勉強(?)しているからなのか、なかなかなものです。
    (結構上手、拍手!)

    なかなか手が下に下りてこないから「ここが1番感じる所なの・・・」って手を持っていったんだけど、やっぱり私のからだを知り尽くしてるダンナとは違って、「そこ、そこ」とか「そこを震わせて・・・」とか言うんだけどなかなか当たらないの。
    やっぱりAVだと肝心なところはモザイクなのでよくわからないみたい・・・。

    「じゃあ、ちゃんと教えてあげるね」って彼の前でゆっくり脚を広げて、大人の女鑑賞(?)させてあげました。
    刺さるような彼の視線を浴びると、恥ずかしいんだけどダンナでは味わえない何か違った気持ちになって、もうグッショリ潤ってくるのがわかりました。
    (自己陶酔)

    「ちゃんと見てるぅ?」

    「うん。ピンクの・・・(ホントかなぁ?)、濡れて光ってる」

    「ヤダァ、感想はいいのぉ」

    って言いながらも、ますます感じて濡れてしまう自分が恐い・・・。
    彼の顔がだんだん私の股間の奥に入ってきて、荒い息遣いが聞こえる・・・。
    すると、おそるおそる触れてきました。
    すぐに指が入ってきて「お姉さん、ヌルヌルしてる・・・、クチュクチュ音がするよ」なんて、超恥ずかしい事言いながら出し入れするから(初めてのクセに生意気、でも気持ちイイ!)知らず知らずに腰振っちゃうし、自分でアソコ広げて「ここ舐めて」なんて命令してました。

    私も焦れったくなってるから「ねぇ、イイ事してあげる」って彼の顔に跨がって、69体勢になりました。
    彼はそんなつもりは無いと思いますが、私にしてみると、すごく焦らされてるみたいで、彼には申し訳ありませんが、彼の顔はグチョグチョになったハズです。
    いつものように先っぽからペロペロして、パックリくわえて2、3回シコシコしたとたん、「ああぁ!」でドバァです。
    (刺激が強かったのかなぁ?)

    2発目なのに、勢いもすごいし、量もお口いっぱい。
    とりあえずゴックンして、彼の舌技(?)に期待しながら69体勢を続けてたんですが、彼ったら、やっぱりずっとかたいまんまなんです。
    やっぱり若いからなんでしょうね。

    そのうち彼もコツを掴んだのか、わたしの弱いところ(やっぱり声が漏れちゃうから・・・)を集中攻撃されたらもうどうにもガマンできなくなって、さっさとゴムかぶせて、上に跨がって彼を迎えました。
    やっぱりおっきい・・・。

    「あーーーーーーーーぁん・・・」なんて、情けない声が漏れてしまいます。
    彼が私の中に入ってる、彼にとって私が初めての女っていうよろこびがありました。
    でもそのよろこびに浸っている間もなく「ああぁっ、ダメ」って3回目!ここまできたら、わたしも許さないわよ!!(1回ぐらいいかせて!!)抜かずに構わずに腰を振って、おっぱいも吸わせて、今度は彼に上になってもらって頑張ってもらったんですが、あともうちょっと・・・、ってところで彼が先に爆発しちゃいました。
    イクときの彼の顔がまた可愛いの。

    「あぁ、イキそう、あぁ、あぁ、イッてもイイ?あぁっ・・・」って言いながら、しがみついてくるの。

    私はイクことができなかったけど、彼がこれだけイってくれたし、可愛い顔に免じて許してあげる。
    でも、抜いたときもまだ元気なままなのにも驚いたけど、わたしのアレでシーツ汚しちゃったのには驚きました。
    (って言うか、恥ずかしい!)

    んで、「そろそろ帰ろうか」って事になって、一緒にシャワーを浴びて、着替えてから「じゃぁ、今度また」って、おやすみのキスのつもりだったのに、彼ったらまたムクムク大きくなってきて、結局ちょっと強引に脱がされて・・・。
    私、強引なのは初めてだからなんか感じちゃって・・・、「イヤイヤ」って言いながらもぐっしょり濡れてしまって準備OKみたいな。

    気が付けばカーペットに押し倒されて夢中で腰を動かしてました。
    一応は安全日だったんだけど、その場で2回(もちろん抜かずに)何もつけずに受けとめちゃってちょっと心配だったんだけど、アノお腹の奥にピュッピュッと当たる感触はやっぱり最高かも知れない・・・。
    妊娠もしなかったし。

    でも、若いってやっぱりスゴイ。
    帰りのエレベーターだって車の中だって彼はかたいままで、私は触られっぱなしで指まで入れられて・・・。
    そんな状態だから別れ際は、私から彼のファスナーを下ろして吸い取って上げましたが、さすがに少なかったですよ(笑)

    今回は初めてのデートのレポートでしたが、彼とはそれ以来、だいたい週1ペースでデートしています。
    2回目のデートの時にホントの事バラしちゃったけど、続いてるんです。
    もう半年ほどになりますが、今ではめっきり上達してちゃんとイカせてくれます。
    最初は罪悪感ありましたが、外で悪い事している分は月1か2のダンナとのHの時に誠心誠意ご奉仕して返してますし、そうする事でダンナもはりきっちゃって前より断然濃厚なHになりました。
    案外、不倫って夫婦円満の秘訣だったりして。

    引用サイト
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    テーマ:素人ハメ撮り
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    彼(健)と出会ったのは2008年。

    あたしが大学から帰る途中に声を掛けられた。
    同じ大学に通い、同じマンションに住んでることにびっくりしたが、そのうち段々仲良くなっていった。
    当時あたしは彼氏に裏切られて別れた直後で、どうしても温もりが欲しかった。
    4つも年下で“性欲の塊”だった彼と私がそのような関係になるのは時間の問題だったのかもしれない。

    その日、私は彼に元カレの愚痴を言いまくっていた。
    散々当たり散らし、疲れたところで何の気なしに彼に寄りかかると、彼がいきなり抱き締めてきた。
    ただ単に同情しただけだったのかもしれないけど、私はもう我慢が出来なかった。
    一気に下着姿になると彼のモノを引っ張り出ししごいた。
    その頃はまだ私も経験人数は多くなかったが、彼のちんちんはとてもそそり立っていて、あたしはさらに燃えた。
    その日はお互い口でしただけだったが、ほどなくして私達はセックスすることになった。
    11月のはじめだったと思う。

    出来る限り再現してみる。

    その日。
    彼は先に服をすべて脱いだ。
    若いだけあって筋肉質で引き締まった体つきだ。
    男根はもうすでに真っ赤で、あたしを征服するべくそそり立っていた。
    今振り返っても彼のモノはかなり大きいと思う。

    あたしも下着姿になった。
    水色のレース地に花があしらってあるセットを着ていたはず。
    彼は興奮しながらブラを外し、パンティを脱がし、口で始めた。

    健「どうしたの、もうおまんこぐしょぐしょだよ?」

    私「健がいやらしく舐めるからでしょ・・・あぁん、もっとして」

    彼は口でするのが結構上手くて、指も使って瞬く間にあたしを1回目の絶頂に突き上げた。
    あたしは近所迷惑も顧みず絶叫していた。

    私「健、すごい、もっとして、あたしイッちゃう、あぁ、すごい、すごい、ちんちん欲しい、イクイクイクイクーーーッッ!!ああああーーー!!」

    少し休憩した後、あたしはフェラで彼の男根を整える。
    そして彼はコンドームをつけ、あたしに跨がった。
    正直こんなでっかいのでヤラれるのかと思うと興奮で、すぐにでもまたイッてしまいそうだった。
    そして彼が入ってきた。
    予想通りの快感だった。

    思わずいやらしいうめき声が漏れる。

    私「ぁぁぁあ~ん、すっごい。たくさん突いてね」

    健「ゆきのおまんこ、すごい締まってて気持ちいいよ・・・」

    彼があたしを突き始める。
    奥まで貫かれながらあたしは性欲に狂った。
    彼も彗星のように高まっていった。
    彼の男根はあたしのポイントを容赦なく満たした。

    私「あぁん!あぁぁん!すごい、もっとして!健のちんちんでもっとして!」

    健「こう、ここがいいの?ゆき、狂って。どんどん高まって」

    私「あぁぁ!そこがいいの!!ちんちんすごい、あぁ、ちんちん!!!」

    健「おまんこ!!」

    私「ちんちん!!はああーーーっ!!」

    15分くらい正常位を楽しんだ後、今度はあたしが彼に跨がった。
    彼は下からどんどん突き上げてくる。
    あたしは腰を狂ったように振った。

    私「どうしたの、健、気持ちいいんでしょ?」

    健「うん、ゆきの騎乗位すごい好き。すっごいエッチ」

    私「ちんちんが気持ちいいの?」

    健「ちんちんが爆発しそう。ゆきのおまんこの中で赤黒くなってるんだよ」

    私「あぁん、いやらしいわ・・・」

    5分もしないうちに体の奥から締め付けるような快感が襲ってきた。
    もうダメ、イク
    あたしは体を反らして獣のように果てた。

    私「健、あぁぁっ、はぁっ、ぁぁっ、ちんちん、あぁぁ!」

    健「どうしたの?イクんでしょ?もっと野獣みたいになって!」

    私「あたしイク、もうイッちゃう、ちんちんでもっと突いて!!」

    健「こう?ほら、突き上げるよ!」

    私「あぁ、はぁっ、あっあっあっあっあっあっ・・・ちんちん、ちんちん、ちんちん!!!はぁーっ、ぅあぁぁぁーっ、あああああーーーーっっっ・・・突いてぇぇ!!!!あああーーーーーーーー!!!!!!」

    それはすごいオーガズムだった。
    恥ずかしいくらい気持ちよかった。
    あたしは男根を入れたまま、あまりの快感にぐったりしていた。

    しかし恐ろしいことに少し腰を振っただけで第2のオーガズムが襲ってきた。

    私「あぁっ、どうしよう、すこし振っただけなのに・・・」

    健「イッちゃえばいいじゃん、イケそうなんでしょ?」

    私「そうだけど・・あぁ、やっぱダメ、あたしまたイッちゃう!!」

    健「イッて!!狂ったように果てて!!」

    私「すごい、ちんちんすごいわ!あぁぁっ、あああっ、はあああーーーっっ!!!!」

    またすこし休憩したあと、彼はバックであたしを犯した。
    文字通り犯した。

    鏡の前で激しく突かれながら、あたしは彼の顔が快感にゆがむのを楽しんだ。
    彼はあたしの腰をつかむとがむしゃらに突いた。
    彼は本当に強かった。
    その後、あたしたちはまた正常位騎乗位でお互いを貪り、騎乗位であたしはさらにもう1回果てた。
    そして彼はとうとう我慢できなくなった。

    健「ゆき、俺もう我慢できないかも。イッていい?」

    私「いいわ、どうやってイキたい?」

    健「かけてもいい?」

    私「いいわ、真っ赤なのいっぱいしごいて、あたしに発射して」

    本心としてはコンドームもしてるんだし中で出して欲しかったが、彼の巨大な根が果てるのを見るのもいいかと思った。
    しばらく正常位で高まった後、彼はあたしの胸辺りに跨がり、コンドームを外した。
    ついさっきまであたしを支配していた男棒は、激しく反り返っていた。
    もう我慢できないのだろう。
    ぱんぱんに膨れている。
    あたしがすこしフェラしただけでもう彼は限界になってしまった。
    健は男根をあたしのからだに向け、激しくしごいた。

    健「ゆき、もうイク。かけるよ?いいの?」

    私「いいわよ。全部出して。ちんちんであたしを支配して」

    健「なにで支配して欲しいの?叫んで!!」

    私「ちんちん、健のでっかいちんちん!!イッて!!」

    健「イク・・・すごい、ゆき、あああイクっっ・・あああーーー!!!」

    私「来て!!」

    彼は果てた。
    ちんちんが文字通り爆発し、あたしの体中に発射した。
    彼はあまりのオーガズムに震えていた。

    大体こんな感じだったと思う。

    今思い出しても思わず興奮してしまう。
    あんなセックスを味わわせてくれる人がまた現れて欲しい、と心のどこかで思っている。

    引用サイト
    http://hgirlstory.blog.jp/


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    その日も夜になってから山崎クンがアパートの部屋に訪ねてきました。

    ちょうど私がお風呂から出た時で、バスロープ姿の私を見て彼はニヤニヤ笑いながら服を脱いでいたのです。

    私「あら、ダメよ、体洗ったばかりなんだから」

    山崎クン「いいだろ、また風呂入ればさ。奥さんのことだから、どうせアソコがグチョグチョになるくらいに濡れるんだ」

    私「ひどいわ、いやらしいこと言わないで」

    私はそう言いながらも、つい窓のカーテンを閉めていました。

    山崎クンは向かいのアパートに住んでいる学生さんです。
    以前に私がお財布を拾って届けたことから知り合って、いつしかセックスをする関係にまでなっていました。
    いえ、正確に言えば、私から誘ったようなものなんですが・・・。

    「今夜も、ダンナが帰ってくるまで思いきりハメようぜ」

    山崎クンは私を座敷に押し倒すと、バスロープを広げて、お湯でふんわりと柔らかくなった乳房を揉み出したのです。

    山崎クン「ああ、いい香りがする。セッケンの匂いだ。なんだ、もう乳首がシコってるじゃん。奥さんだってヤッて欲しいんじゃないか。ダンナさんがいるのに、すごい淫乱だな」

    私「ああっ・・・、淫乱なんて、山崎クンがいきなりこんなことするからよお」

    私はもう、喘ぎ混じりの声を出していました。

    たしかに彼の言う通りなんです。
    恥ずかしいですけど、三十になって結婚をするまで、ずっと男に飢えていたのです。
    とくに男性からモテたこともありませんでしたし、これまで交際した男性も二人しかいません。
    その二人のうちの1人だった夫は、夜勤の警備員のお仕事をしていて、毎晩留守にしているのですから、淫らな欲求も溜まるというものです。

    山崎クン「ダンナさんが知ったら驚くぜ。仕事している間に、妻がアパートに男連れ込んでハメハメしてるなんてよ」

    私「やめてよ、もう夫のことは言わないで、せっかく二人きりでいるんですもの。気分が壊れちゃうわ」

    山崎クンの手で荒々しく乳房を揉みしだかれながら、私は下腹部がジーンジーンと熱くなってくるのを感じていました。

    私「オッパイばかり弄っていないで、もっと他のところもやって」

    我慢できなくなって自分からグンと腰を突き上げ、黒々とした淫らな下腹部に愛撫を求めると・・・。

    「あ、やっぱりビチョビチョだ」

    彼は嬉しそうに、トロけた果肉の割れ目を大きな手で揉み込みました。

    私「そうよ、もっと弄って。あ、そこ、クリトリス擦って・・・」

    山崎クン「いちいち注文が多いなあ」

    そう言いながらも、私が乱れていく様子に、ペニスをはち切れそうなくらいに膨らませているのです。

    「もういいでしょう、ねえオチンチンちょうだい、思いきりハメハメしてちょうだいよお」

    悶えながら求める私に山崎クンもつられて興奮し、鉄の棒みたいに硬くなったペニスを挿入してきました。
    後ろから前から、何度となく彼のピストンを受けて、私はお風呂上がりの滑らかな裸身を汗みどろにしていったのです。
    いつものことですが、性欲も体力も有り余っている若い山崎クンは、朝方まで私の裸身を離そうとしないのです。

    やっと満足して部屋を出ていったかと思うと、シャワーも浴びる暇もなく今度は夫が帰宅しました。
    夜勤で疲れているはずの夫ですが、必ずと言っていいほど朝から私の体を欲しがるのです。
    いつものことだから、私も慣れていましたが、やはり山崎クンとの激しい行為が残る体を夫に晒すのは恥ずかしい・・・。

    「なあ、メシなんか後回しでいいから。こっちこいよ」

    気怠い体でキッチンに立っていると、さっそく夫が、おねだりする子供みたいに後ろからすり寄ってきました。

    私「あん、ちょっと・・・、あぶないわ」

    夫「いいからいいから、そんなの後にしろよ。ほら、佳子のココだってホカホカしてるぞ」

    後ろからスカートの中に手を入れて、パンティのふっくらした真ん中あたりをいやらしく揉み込んでくるのです。

    私「あっ、あっ・・・、後にして、ご飯の支度が終わってから・・・」

    夫「待てないね、オレは今すぐ一発プチ込みたいんだ」

    スカートの後ろをたくし上げた夫ほ、パンティもずり下げて私の大きなお尻を丸出しにしちゃいます。

    私「あん、お尻なんか出さないで・・・」

    夫「なんだ、オケツがピンク色になってるぞ。佳子も結構興奮してるんじゃないか?」

    私「こんなところでは嫌よ、ご飯作っている場所で汚ないことはやめて」

    夫「汚いわりにはココがヌルヌルしてきてるじゃないか、スケベだなあ」

    夫はお尻のほうから手をねじ入れ、恥ずかしい柔肉も弄って、「まだ何もしていないのに、こんなに熱くなってるぞ」と嬉しそうに言うのです。

    ほんの数時間前まで山崎クンのピストンを受けていた部分は、夫の子供じみた愛撫にも、すぐに脈打ってきてしまうのですから、言い訳する言葉が見つかりません。

    「ようし、オケツを広げて佳子のヌルヌルした液が出てくる穴を見てやる」

    山崎クンのペニスで赤く充血してしまったアソコの秘肉を見られると思って、私がとっさにスカートを押さえようとすると・・・。

    「なんだ、夫にオマンコも見せられないっていうのか」

    夫は余計に興奮して、私のお尻をグイッと引き上げると、尻たぷを両手でかき広げて恥ずかしいお肉まで広げるのです。

    夫「おおっ!すごいぞ、佳子の下のお口がこんなに真っ赤にただれている。そうか、オレに弄くられてそんなに嬉しいのか」

    私「そ・・・、そうなの。私、あなたに弄られてすごく興奮しちゃって・・・すけべよお」

    若い愛人との激しい行為の余親が生々しく残る恥部に、興奮した夫の愛撫
    私もつられてドクドク溢れていました。

    夫「そうか、わかったよ佳子、じやあオレがもっとヌルヌルさせてあげるよ」

    私「嬉しい、早くして、あなたの大きなオチンチンで私をめちゃめちゃにしてちょうだい」

    鈍感な夫に内心ホッとして、ガスレンジの火を消した私。

    私「どうしたの、早く太くなっているのをちょうだい。私も我慢できないわ」

    夫「いや、もっとじっくり佳子のスケベな生肉を味わってからだ」

    夫はヨダレを垂らさんばかりの声で言うと、真後ろにとび出しているぬかるんだアソコにガプリと食いついてきました。
    山崎クンのザーメンがプンプンしているハズのところをです。

    「きゃっ、口でなんてダメよ。さっきオシ○コしたばかりだし、臭いわ・・・」

    お尻をくねらせて夫のロから逃れようとしても、夫はスケベなヒルみたいに吸いついて離れません。
    鼻をフンフン鳴らしながら、一心不乱に愛液を吸い上げては舌で膣口をチロチロくすぐってくる始末です。
    浮気がバレはしないかと、私は息が詰まって目眩がしてきそうです。

    けれど、至って呑気な夫は、プハッと息を吸ってお尻から口を離すと・・・。

    「う・・・、佳子のココはものすごくスケベな匂いがプンプンする。鼻がおかしくなりそうなくらいだよ。オレに弄くられてよっぽど興奮しているんだな、よしよし」

    ・・・などと、満足気に頷いているのですから、私もちょっぴり罪悪感を覚えないでもありません。
    けれど、そんなスリルいっぱいの気持ちは、すぐにとびきりの興奮にすり替わってしまうのですから不思議です。

    「嬉しいわ、やっと太いのをくれるのね。あなたを待って一晩中ずっとウズウズしていたのよ」

    心にもないことを口にする私。

    「さあ、来て!子宮が壊れてしまうくらい奥までぷち込んでぇ!」

    私の乱れっぷりに応えて、ついに夫も息を荒らげてコチンコチンになったペニスを後ろから突き上げてきました。
    そして激しいピストンに体を揺さぶられて、私は身を仰け反らせて歓喜の喘ぎを漏らしていました。

    夜と朝、それぞれ愛人と夫のペニスを受け入れているふしだらな自分に、私はぐんぐん昇り詰めていったのです・・・。

    こんな興奮は当分やめられそうにありません。

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    テーマ:素人ハメ撮り
    ジャンル:アダルト


    彼氏とのHがマンネリ化していた時に、友達のマンションで友達カップル2人(KくんとYちゃんは同棲中、Yちゃんはわたしの友達)と飲みました。
    いつも通りくだらない話で0時くらいまで盛り上がりましたがわたしは体調悪い上に結構飲んだので潰れてしまいました。

    最初から飲むつもりだったのでわたしは、お泊りセット持参でしたが、飲みすぎでお風呂も入らずに客間へ。
    着替えもせずに敷いてもらった布団の中へ・・・。

    私もどれくらい寝たのか時間は分かりませんが
    「何かもぞもぞする・・・。」と思って飛び起きるとKくんがわたしTシャツの上から胸を触っていました・・・。
    「だめだよ、何してるの、Kくん、だめ・・・。Yちゃんがいるでしょ。絶対ダメっ!!」
    「オレ靖代ちゃんが好きなんだ・・・。好きだからさ・・・。」

    Kくんは上のTシャツを着たままパジャマとパンツを同時に少し下ろし、仰向けのわたしの頭を両手でつかんで乗りかかる感じでわたしの口にモノを入れてきました・・・。Kくんは正直あまりタイプではないんですが・・・。

    友達のYちゃんがいつもくわえたり、舐めてるモノをわたしがなんで今・・・」と思うと、かなり酔っているとはいえ自分でも訳がわからなくなってきました。
    わたしの膠原病の彼氏の小さな粗末なオチンチンとは違い、すごい大きさ・太さで感じてしまいました。

    酔ってて力が入らずにされるがまま・・・。
    わたしも履いていたGパンを脱がされ、パンツも下ろされました。
    「わたしお風呂はいってない・・・。だめ・・・。」
    「(オレは)いいよ。気にしなくて。」

    シャツを首までめくられてブラを外され小さな胸(ハト胸)を揉まれながら乳首を愛撫されました。
    「見たかったんだ・・・靖代ちゃんの胸・・・きれいだね。」
    「わたしのこの小さな胸で満足してくれてる・・・。彼氏じゃない人に乗りかかられて、わたしカラダを許しちゃってる・・・しかも友達彼氏に許しちゃってる・・・」今のシチュエーションからか感じやすくなっていました・・・。

    クリトリスを舌で激しく攻められておなかがブルブルッと痙攣して、体をくの字にしてビクンビクンっと激しくイッてしまいました・・・。

    イッた後にお尻の穴を舐められたのが恥ずかしかったです。
    四つん這いにさせられて「靖代ちゃん、かわいいよ・・・。お尻大きいんだね・・・。」5分くらいお尻を揉んだり掴んだりお尻の穴を舐められました・・・。 つづく
    廊下を挟んだ部屋で寝ているYちゃんにバレないかと不安で横目に見ながら、Kくんに体を密着されて
    正常位でわたしの腰に腕を回して動けなくされて、挿入されそうに・・・。
    「だめっ付けてよ。」
    「大丈夫だよ。」
    「根拠ないじゃん・・・・・・あ、ああんっ。」
    結局ナマで入れられてしまいました・・・。

    ガンガン突かれるのが好きなわたしは、Kくんの立派なオチンチン挿入され、Kくんにすごく速く出し入れされて今までで一番感じてしまいました。

    「あっ、あんあん、ああんっ、彼氏のと・・・今の私の彼氏の粗チンとは全然違うの!!Kくんの(大きいオチンチン)感じちゃうの!!Kくん、しっ、して、してっ、もっと、もっとしてぇ!!」

    わたしの耳を舐めながらKくんは耳元で「このまま(中に)出すよっ・・・」
    「だめっ中はだめ!!」「ああっ・・オレもう・・・いきそう・・・」Kくんの腰の振りが速くなりました。
    「ホントだめだから・・・だめっ出さないでっ、中なんていやっ・・・お願い出さないでぇ!!」
    「ごめん・・・イクよっ」
    結局(自分の彼氏にもされたことがないのに)ナマで中出しされてしまいました。

    正常位で私に全体重をかけてKくんは気持ち良さそうに中出しの余韻に浸っているようでした。
    わたしは「友達なのに中に出すなんてダメだよう・・」
    Kくんの熱いモノが脈打ち、ピクピクした感じとKくんの気持ち良さがわたしにも膣を通して伝わってきました。

    Yくんの精子にはYくんの情報が詰まってるのに、膣を通してわたしの体の中に情報を入れられちゃうなんて・・・。Yちゃんのものなのに・・・。
    わたしはKくんに挿入されたまま「Yちゃんごめんなさい・・・」と心につぶやき、流し込まれたKくんの体液(精子)をそのまま膣の奥に受け入れてしまいました・・・。
    ただ粗チンの彼氏に中出しされてデキ婚するよりはマシかな・・・。

    引用サイト
    http://hgirlstory.blog.jp/


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